講演会・セミナー

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文学館カレッジ・トークイベント「詩人 吉増剛造の世界」

詩人吉増剛造の最新刊『火ノ刺繍』をめぐって、その未知なる文学地平、完成の経緯を語り合います。

開催日時 2018年5月15日(火)13:30~15:00
出演 吉増剛造(詩人)
工藤正廣(公益財団法人北海道文学館理事長、北大名誉教授)
髙橋純(小樽商科大学名誉教授、フランス文学)
定員 80名
問い合わせ 4月24日(火)9:00より電話にて受付。
電話:011-511-7655
チラシ 文学館カレッジ・トークイベント「詩人 吉増剛造の世界」(PDF形式:418KB)

ぶらり文学散歩 第2回 大通公園文学碑と彫刻と

身近な土地と文学のかかわりを、歩いて学びましょう

開催日時 2018年9月4日(火)10:30~12:00
(雨天の場合は北海道立文学館講堂にて、画像による文学散歩を行います)
定員 20名 ※要申込
申込方法 8月16日(木)9:00より電話にて受付。
電話:011-511-7655
参加料 500円(文学館会員 300円)※資料代含む
コース 札幌市資料館(大通13丁目) → 大通公園2丁目(テレビ塔前)
集合場所 札幌市資料館(札幌市中央区大通西13丁目)
講師 文学館学芸スタッフ 谷口孝男、苫名直子 ほか
チラシ ぶらり文学散歩 第2回 大通公園文学碑と彫刻と(PDF形式:216KB)

文芸講演会「中島公園ぶんがく縁日」関連事業
戊辰戦争150年記念講演 北海道の会津人列伝

会津藩士子孫の好川之範氏が、北海道における歴史上の会津人、筆頭家老梶原平馬や会津の暴れん坊大庭恭平などの逸話を語ります。

開催日時 2018年9月16日(日)14:00~15:30
会場 当館地階講堂
講師 好川之範(歴史作家、元札幌市教育文化会館館長)
定員 80名(要申込)
申込方法 9月1日(土)9:00より電話にて受付。
電話:011-511-7655
チラシ 戊辰戦争150年記念講演 北海道の会津人列伝(PDF形式:182KB)

三浦雅士講演会「太宰治と世界のなかの東北文学」

編集者として「現代思想」をリードし、その後は該博な知識と刺激的な考究によ り評論家として多彩に活躍している 三浦雅士さんが、不朽の「青春文学」として多く読者を持ち続けている同郷(青森)の作家太宰治をはじめ、石坂洋次郎、寺山修司らの人と作品、ロシア・北海道・東北という風土の精神的な背景と魅力に迫ります。

開催日時 2018年9月23日(日)13:30 文学館まつり
会場 当館講堂
受講料 500円 ※資料代含む(文学館会員300円)
定員 80名(北海道歌人会代表)
申込方法 9月4日(火)9:00より電話にて受付。
電話:011-511-7655
チラシ 三浦雅士講演会「太宰治と世界のなかの東北文学」(PDF形式:291KB)

文字・活字文化の日関連事業 「北海道文学館公開歌会・句会」

短歌・俳句・川柳の作家や愛好者が一堂に会し、公開の歌会・句会を開催いたします。
今年度のテーマは「北(きた)」とします。日本伝統の文学の楽しさを、より身近に感じてみませんか。
当日は、実作者が事前に作成した歌・句について、パネリストと実作者、会場の皆様で意見を交換します。

開催日時 2018年10月28日(日)14:00~15:30
出演

コーディネーター(進行者):
内田 弘(北海道歌人会代表)

パネリスト:
大塚亜希(北海道歌人会幹事)
五十嵐秀彦(中北海道現代俳句協会長)
浪越靖政(北海道川柳連盟副会長)

実作者:
《短歌》 岡美紗緒、千葉優作
《俳句》 辰巳奈優美、音無早矢
《川柳》 落合魯忠、鈴木厚子

会場 当館地階講堂
定員 80名(当日受付・先着順) 参加無料
チラシ 第4回 北海道文学館 公開歌会・句会(PDF形式:273KB)

ぶらり文学散歩 第3回 札幌停車場から大通界隈

身近な土地と文学のかかわりを、歩いて学びましょう

開催日時 2018年11月6日(火)10:30~12:00
(雨天の場合は北海道立文学館講堂にて、画像による文学散歩を行います)
定員 20名 ※要申込
申込方法 10月23日(火)9:00より電話にて受付。
電話:011-511-7655
参加料 500円(文学館会員 300円)※資料代含む
コース 札幌駅→ 時計台→ 大通
明治の頃より多くの文学者たちが降り立った札幌駅から時計台を通って大通までの道を辿りながら文学作品や文学碑、彫刻などを解説・紹介します。
集合場所 札幌駅南口広場 アピアドーム前
講師 文学館学芸スタッフ 谷口孝男、苫名直子、丹伊田範子
チラシ ぶらり文学散歩 第3回 札幌停車場から大通界隈(PDF形式:112KB)

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