令和7年度第4四半期(令和8年1月~3月)

1 アンケート総数

37通

2 性 別

男   22名
14名
※無回答1名

3 年齢構成

10代4名
20代4名
30代3名
40代2名
50代8名
60代6名
70代以上  10名

4 居住地

札幌市内  28名
道内 4名
道外 5名

5 展覧会等の感想

とても良い  24名
良い 6名
普通 4名
良くない 1名
※無回答2名

6 職員の対応等

とても良い  24名
良い 7名
普通 2名
良くない 1名
※無回答3名

7 主な意見

○なかがとてもきれいだった。

○ご意見箱はどこにあるのか?アンケート回収箱のことか?こういう不正確さが気に入らない。

○もう少し部屋がありましたら良いと思います。

○全て素晴らしくて良いです。また、利用しますので今後ともよろしくお願いします。本日は、ありがとうございました。

○函館出身の佐藤泰の作品がないのか。とても残念です。ぜひ展示してほしいです。

○初代館長木原先生のご長男と同級生でした。

○アイヌの口承文学をえにした作品やその遍歴に関する展示が見たい

○吉永小百合(女史)可愛かったですね。ファンになりました。お仕事がんばってくれると良いと思います。文学館の皆様も仕事がんばってください。

○特別展の一部キャプションの切り方がとてもお上手で、はればれしました。台形になるようになっていて、なかなかできないことです。

○常設の書籍の表紙がやけてしまうのはやむをえないことですし、いたみがひどくなったら、別の本の入れかえで良いと思ったとこ。展示数も500?くらいと多いので、少なくても。記念スタンプの日付けを毎日かえておられて、良いです。うれしい。

○落ち着いて非常に良い。

○とても良い。コロナ禍にやっていた太宰治展をもう一度開催してください。

○展示品一覧などがあれば、家に帰ったあとゆっくり振り返れると思いました。豊平館の帰りにふらっと寄りましたが、非常に満足感が高く、また来たいと思いました。

○静かでよかったです。コレクション展、とてもよかったです。最後の動画はバックヤードを見れて、とっても良かったです。また展示のバックヤードを見せてほしいです。文学館は大切な施設とよくわかりました。

○一若者の意見としては、昭和後期以降の常設展がより多いと嬉しかった。文学館で展示されることの名誉的な側面や未来志向(文学館を訪れた若者に何をもたらしてくれるのか)な側面が、わかりづらかった。

○北海道鉄道路線図の本体には、「1899年」となっていましたが、キャプションには「1897年」になっていました。

○良いです。講座を楽しみました。又、お聞きに来ます。よろしくお願いします。

○シンプルで良い

○全てちゃんと見ようとすると、時間が足りなくてとてもよい。

○はじめて来ましたが落ち着けてとてもよいです。職場が近いので、たまに寄らせていただきます。

○なつかしくて、ていねいに展示されているのでつい長居しました。。若い時を思い出しました。肉筆がみられてうれしかったです。近い場所から拝見できて光栄です。若い頃、手の届かない作家にふれあえた感じ、幸せでした。

○余談ですが、今から70年以上前北高が北25条に移転してまもなく、森田たまさんがご来校され、男子生徒が多いのでびっくりしましたと申された事を思い出します。また、島木健作さん北11西3に祖父母、父の所に下宿、何かあった時はこの本を隠してくださいと話していたことを父から聞いております。今では皆さんあちらへ逝って、そのようなことを聞かれなくなりました。

○他の施設(公的)よりトイレ等はきれいです。

○入館料金がわかりづらい。はっきり話ができない。

○りっぱ

○もっと積極的にアピールや道内人には入館料割引きとか入館特典があるとよい。